JC戦士タマシマン公式ブログ2007
岡山県倉敷市玉島のローカルヒーローJC戦士タマシマンの最新情報を紹介しています。
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JC戦士タマシマンは、
毎月第2、第4土曜日(再放送)、夕方6時より
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また、タマシマンストリーミングサイトにて
http://www.tamashima.tv/tamashiman/
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クルージング
クルージング①映画公開に向け、現在着々と撮影が続けられています。
最近は毎回激しい戦闘シーンの撮影が中心で、出演者、スタッフ共ハードな撮影の日々が続いていましたが、
一昨日の撮影はいつもと違いほっと一息、船で沖に出ての撮影となりました。

続きは以下をクリック


クルージング②船での撮影と言えば、タマシマン「第18話」での洋上のバトルが思い出されますが、今回はタマシマンら出演者の撮影は無く、海から見える風景の撮影のみ行われました。
写真は、玉島から沖に出て船で約20分程度の距離にある、手島と呼ばれる無人島です。
クルージング③島には洞穴があり、あらゆる角度からこの穴を撮影しています。
映画ではどんなシーンに使われるのでしょうか?
ちなみにカメラマンは倉敷芸科大のO君です。
当日は天気にも恵まれて、海面のグリーンもとてもきれいです。

クルージング④場所を移動して、沙美海岸を沖から望みます。
カメラのファインダーを覗くと、大林監督の作品を彷彿とする、のどかな瀬戸内の風景が広がり、ゆったりとした時の流れを感じます。


クルージング⑤更に場所を移動して、ここは一体何処でしょう。
近代的な橋の下をくぐっています。



クルージング⑥答えは、玉島乙島のE地区と人工島を結ぶ玉島ハーバーブリッジです。
普段橋の上を通ることはあっても、橋の下を見ることは無く、見慣れた景色も全く違って映ります。


クルージング⑦特徴的なガントリークレーンも船上から見るとその大きさ、存在感に驚かされます。
港町として栄えた玉島が、時代を越えて水島港国際コンテナターミナルとしてかつての賑わいを取り戻そうとしています。

クルージング⑧最後に船はお馴染みの玉島大橋をゆっくりとくぐり、玉島の旧港へと進んでいきました。
橋をくぐっていく瞬間の映像はまさに本日のベストショットで、映画本編でも使われると思います。どんな映像かは見てのお楽しみです。

クルージング⑨今回はまさに港町玉島を再認識するロケとなりました。映画ではそういったところにも注目してご覧ください。
最後に、今回もご無理をお願いしてご協力いただいたオバタボートさん、大変お世話になりました。ありがとうございました。


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